社員名は担当社員表の社員コード、地区名は地区表の地区コードを使って結合します。顧客表には両コードを外部キーとして持たせる必要があります。
さらに結果に必要な顧客名・代表者名を持ち、顧客コードを主キーとするエが適切です。名前を重複保存せず、コードで別表の情報を参照します。