E-R図は、顧客や注文などの実体と、それらの間の関連を表します。業務データの構造を整理し、関係データベースの表設計へつなげます。
aは関連、bはE-R図、cは表です。業務の処理順を示す流れ図とは異なり、データのまとまりと関係を表現する図です。