行を一意に識別する項目は主キーです。また表同士は対応する列、すなわちフィールドの値を使って関連付けられるので、aは主キー、bはフィールドです。
組合せはウです。エンティティは管理する実体、レコードは行を表すため、一意な識別項目や関連付けに使う列という説明とは異なります。