独立したAが7日、B→Eは4+1=5日、C→D→Eは2+1+1=4日です。全体の最短完了は最長の7日になります。
EはBとDの両方が終わる4日目から開始でき、現状5日目に終わります。7日目まで延ばせるので、Eの所要日数は最大2日増やせます。