システム監査の対象は運用後だけではなく、企画・開発・運用などライフサイクル全体に及びます。図の全工程を含むエが適切です。
企画時の投資判断や開発時の品質管理も重要なリスク管理です。実際の監査範囲は目的に応じて決めますが、特定工程に限定されません。