HTMLは見出し・段落・リンク等の構造を記述する言語で、Webページを作るために使います。ブラウザがその記述を解釈して表示します。
ブラウザはHTMLを表示するプログラム側です。音声や動画をページへ埋め込むことはできますが、HTML自体が音声・動画の実データの形式になるわけではありません。