画面数や帳票数は、実装する入出力機能の量を示すため、アプリケーション規模の見積り材料になります。さらに複雑さを考慮して工数へつなげます。
期間や工数は、規模・生産性・体制などから見積もる結果側です。経験年数は生産性に関係しても作る機能の量を直接表さないため、規模の基礎情報には画面数と帳票数を選びます。