接頭辞は小さい方からキロ、メガ、ギガ、テラです。したがって1kB<1MB<1GB<1TBの順になります。
十進の表現では各段階で1,000倍です。二進単位を使う場面でも大小の順序は同じで、ギガとテラを取り違えないようにします。