SI接頭語ではM=10の6乗、G=10の9乗、T=10の12乗です。Mを10の3乗倍すると10の9乗になるためGとなります。
隣り合うM・G・Tの差は1,000倍です。Gの10の6乗倍は10の15乗でありTではなく、Tをさらに1,000倍してもGには戻りません。